かんしん

普及版 字通 「かんしん」の読み・字形・画数・意味

心】かんしん

よろこばせる。

字通」の項目を見る


身】かんしん

深酒を飲む。

字通「」の項目を見る


薪】かんしん

薪をやく。

字通「」の項目を見る


寝】かんしん

熟睡する。

字通「」の項目を見る


浸】かんしん

ひたす。

字通「」の項目を見る


心】かんしん

歓心

字通「」の項目を見る


趁】かんしん

投機

字通「」の項目を見る


【棺】かんしん

ひつぎ。

字通「棺」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む