きようしん

普及版 字通 「きようしん」の読み・字形・画数・意味

【進】きよう(けう)しん

非議して上奏する。讒訴。宋・轍〔兄軾の獄に下るが為に上書す〕向(さき)は曾(かつ)て臣寮のを經たるも、陛下置きて問はざりき。軾、感恩貸、此れより深く自ら咎(くわいきう)す。

字通「」の項目を見る。


【心】きようしん

志。

字通「」の項目を見る。


【晨】きようしん

夜明け。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む