クリティカル照明(読み)クリティカルショウメイ

デジタル大辞泉 「クリティカル照明」の意味・読み・例文・類語

クリティカル‐しょうめい〔‐セウメイ〕【クリティカル照明】

顕微鏡などの光学系において、光源の像を試料面に結像させるように照明をあてる方法。単純な光学系で最大輝度を得られるが、視野に明るさのむらが生じ、試料に光源の熱の影響を与えてしまうという欠点がある。臨界照明。アッベ照明。→ケーラー照明

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む