クロマ

世界大百科事典(旧版)内のクロマの言及

【色】より

…物体色の明るさはとくに明度と呼ぶが,マンセル表色系ではこれをバリューvalueといいVで表す。あざやかさは彩度,あるいはクロマchromaと呼び,簡略名はCであるが,その値は中心の無彩色を0とし,それから外にいくに従って2,4,……と数字を増やしていく。したがってCの値の大きいほうがあざやかさの高い色であることを表している。…

※「クロマ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む