けんいん

普及版 字通 「けんいん」の読み・字形・画数・意味

】けんいん(ゐん)

北方種族の名、匈奴古名。〔漢書賢伝へ、四夷竝びす。最も強し。今に於て、匈奴是れなり。

字通」の項目を見る


】けんいん(ゐん)

北方の種族の名。〔詩、小雅六月孔(はなは)だ(さか)んなり 我、是(ここ)を用てなり 王、于(ここ)に出で征(ゆ)き 以て王國を匡(ただ)す

字通「」の項目を見る


印】けんいん

割印

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む