…このとき, An+c1An-1+……+cn-1A+cnI=0(ゼロ行列)となる。この結論は,ケーリー=ハミルトンの定理Cayley‐Hamilton’s theoremと呼ばれる。cn=(-1)n×(Aの行列式)であり,Aの(i,j)成分をaijとすると,
である。…
※「ケーリー‐ハミルトンの定理」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...