こうてん

普及版 字通 「こうてん」の読み・字形・画数・意味

天】こう(かう)てん

西天。また、漢の台名。漢・司馬相如上林の賦〕是(ここ)に於てか戲懈怠(かいたい)し、酒を天の臺に置き、樂を膠(かうかつ)(広遠)の寓に張る。

字通」の項目を見る


天】こうてん

天任せ。

字通「」の項目を見る


天】こうてん

昊天

字通「」の項目を見る


点】こうてん

菓子

字通「」の項目を見る


点】こうてん

菓子。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む