こうてん

普及版 字通 「こうてん」の読み・字形・画数・意味

天】こう(かう)てん

西天。また、漢の台名。漢・司馬相如上林の賦〕是(ここ)に於てか戲懈怠(かいたい)し、酒を天の臺に置き、樂を膠(かうかつ)(広遠)の寓に張る。

字通」の項目を見る


天】こうてん

天任せ。

字通「」の項目を見る


天】こうてん

昊天

字通「」の項目を見る


点】こうてん

菓子

字通「」の項目を見る


点】こうてん

菓子。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む