サイファーパンク(その他表記)cypherpunk

デジタル大辞泉 「サイファーパンク」の意味・読み・例文・類語

サイファーパンク(cypherpunk)

《cypher(暗号)+cyberpunk(サイバーパンク)からの造語》暗号技術の一般利用を推進する活動家
[補説]1990年ごろに起こった、インターネット上での匿名性個人情報保護を訴え、政府大企業による暗号技術の利用規制に反対した運動に起源する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む