さくきよう

普及版 字通 「さくきよう」の読み・字形・画数・意味

【索】さくきよう(きやう)

神を求めて祭る。〔礼記、郊特牲〕伊耆(いき)氏始めて(そ)を爲す。なるは索なり。の十二、物を合聚して之れを索するなり。

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【橋】さくきよう

竹の吊橋、縄橋。

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【狭】さくきよう

せまい。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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