さんそく

普及版 字通 「さんそく」の読み・字形・画数・意味

惻】さんそく

いたみ悲しむ。楚・宋玉楚辞九弁、八〕中(こころ)惻して悽愴(せいさう)たり 長太息して欷(なげ)きを

字通」の項目を見る


仄】さんそく

ひしめく。

字通「」の項目を見る


【山】さんそく

山菜

字通「山」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む