しゃがみ込む(読み)シャガミコム

デジタル大辞泉 「しゃがみ込む」の意味・読み・例文・類語

しゃがみ‐こ・む【しゃがみ込む】

[動マ五(四)]しゃがんで、そのままの状態でいる。また、立っていられずに、しゃがんでしまう。「―・んで動かない」「貧血を起こして―・む」
[類語]座り込むへたり込む屈むこごむしゃがむかがめるこごめるうずくまるつくばう膝を抱く膝を折る膝を屈める

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む