普及版 字通 「シャク・しろい」の読み・字形・画数・意味

23画
[字訓] しろい
[字形] 形声
声符は
(爵)(しやく)。〔広雅、釈器〕に「白なり」とあり、白色、また潔らかなことをいう。[訓義]
1. しろい。
2. いさぎよい、きよらか。
[古辞書の訓]
〔名義抄〕
シロシ・アラハス 〔字鏡集〕
ミサヲナリ・キヨシ・アラハス・シロシ[熟語]

▶・
然▶・
白▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...