シャープの液晶事業

共同通信ニュース用語解説 「シャープの液晶事業」の解説

シャープの液晶事業

テレビ向けの大型液晶パネルのほかタブレット端末やスマートフォン向け中小型パネルを手がける。2000年代に液晶テレビアクオス」がヒットし、三重県工場地名を付けた「世界の亀山モデル」が人気を博した。大型パネル生産へ追加で巨額投資をしたが、有機ELへの移行が進み、需要減少中国などとの競争も激化し、不振に陥っている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む