しよくき

普及版 字通 「しよくき」の読み・字形・画数・意味

【昃】しよくき

日が西にかたむく。ひるすぎ。夕かけて。斉・王融〔三月三日、曲水の詩の序〕ほ且つ(およ)ぶまで寢を廢(や)め、昃(ひ)の(かたむ)くまで(さん)をる。

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【触】しよくき

人の忌みきらうことにふれる。〔論衡、程材〕直言一指し、に觸れ忌を犯す。~事、法の如くせず、辭卓(たくき)なり。

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既】しよくき

皆既

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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