ショートバウンド

デジタル大辞泉 「ショートバウンド」の意味・読み・例文・類語

ショート‐バウンド(short bound)

[名](スル)野球などで、ボール地面に落ちてから小さく強く弾むこと。「送球ショートバウンドする」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「ショートバウンド」の意味・読み・例文・類語

ショート‐バウンド

  1. 〘 名詞 〙 ( [英語] short bound )
  2. 野球などで、ボールが地上に落ちて、小さくはずむこと。
  3. テニスで、ボールがコートに落ち、バウンドした瞬間を打つこと。足下をつかれ、前進後退もできない時の、防御的打法

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む