普及版 字通 「シン・シ・ひよめき」の読み・字形・画数・意味

6画
[字訓] ひよめき
[説文解字]

[字形] 象形
あたまのはちの形。〔説文〕十下に「頭會、
蓋(なうがい)なり」とあり、頭骨の覆蓋の縫合部。幼児のときには柔らかく、ひよめき、おどりことよばれる。字はまた
・
に作る。[訓義]
1. ひよめき、おどりこ。
[熟語]
骨▶・
門▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...