じようか

普及版 字通 「じようか」の読み・字形・画数・意味

華】じようか(ぢようくわ)

咲きみだれる花。唐・白居易〔夢遊春の詩に和す、一百韻〕詩 秀色(くら)ふに堪ふるが似(ごと)く は掬(きく)すべきが如し

字通」の項目を見る


花】じようか

咲きみだれる花。

字通「」の項目を見る


花】じようか

はまにれ。

字通「」の項目を見る


下】じようか

すてる。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む