普及版 字通 「せんたく」の読み・字形・画数・意味
【遷
】せんたく

の
るを覺ゆ。因りて長句の歌を爲(つく)りて、以て之れに
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】せんたく
の
るを覺ゆ。因りて長句の歌を爲(つく)りて、以て之れに
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…この際祝宴をもうけ婿と生家の親族との間に親類成りの挨拶がなされる。(2)センタクアルキ 〈センタクに行く〉などといって年に数回,自分や子の衣服の調製修繕をするため長期間里帰りする。この慣習は全国的にみられる。…
※「せんたく」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...