せんどう

普及版 字通 「せんどう」の読み・字形・画数・意味

【堂】せんどう

講堂。〔後漢書、楊震伝〕冠雀、三魚を銜へ、飛びて堂のに集まるり。、魚を取りてめて曰く、蛇(だせん)(へびと、うみへび)なるは大夫のの象なり。數三なるは、三台に法(のつと)るなり。先生此(ここ)より升(のぼ)らんと。年五十、乃ち始めて州郡に仕ふ。

字通「」の項目を見る。


【童】せんどう

。

字通「」の項目を見る。


【動】せんどう

動する。

字通「」の項目を見る。


【動】せんどう

おだてる。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む