そうかい

普及版 字通 「そうかい」の読み・字形・画数・意味

【草】そう(さう)かい

くさと、あくた。ごみくず。晋・夏侯湛〔東方画賛の序〕出づるも休顯(立派)とせず、賤なるも憂戚せず。乘(国王)に戲るること寮友の(ごと)く、儔列(同列)をることのし。

字通「草」の項目を見る。


【】そうかい

大。

字通「」の項目を見る。


【】そうかい

ねぎとにら。

字通「」の項目を見る。


【会】そうかい

集まる。

字通「」の項目を見る。


【叢】そうかい

草むら。

字通「叢」の項目を見る。


【藻】そうかい

彩色。

字通「藻」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む