そうせき

普及版 字通 「そうせき」の読み・字形・画数・意味

】そう(さう)せき

玉を敷くもの。皮に五采を加える。〔周礼春官、典瑞〕鎭圭(ちんけい)を執るに、五就して、以て日にす。

字通」の項目を見る


席】そうせき

字通「」の項目を見る


【宗】そうせき

石室

字通「宗」の項目を見る


石】そうせき

峭削の石。

字通「痩」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目 五五

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む