タム山塊(読み)タムサンカイ

デジタル大辞泉 「タム山塊」の意味・読み・例文・類語

タム‐さんかい〔‐サンクワイ〕【タム山塊】

Tamu Massif日本の東約1600キロメートル、太平洋海底にある山塊面積は約31万平方キロメートル。オリ山塊、シルショフ山塊とともにシャツキー海台を形成する。タムマシフ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む