デジタル大辞泉 「だらだら陽炎景気」の意味・読み・例文・類語
だらだらかげろう‐けいき〔だらだらかげろふ‐〕【だらだら陽=炎景気】
[補説]以前の最長記録は高度成長期のいざなぎ景気(第六循環)で、昭和40年(1965)11月から昭和45年(1970)7月までの57か月間。
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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