ちこう

普及版 字通 「ちこう」の読み・字形・画数・意味

蛟】ちこう(かう)

みずち。水中の竜。清・黄遵憲箱根に遊ぶ、四首、一〕詩 輿人(よじん)(かごかき)、裸國より出づ 皮(ひすう)、龜兆(きてう)裂く 蛟、滿身を(いろど)り 胸、絳(かうべつ)(赤いむねあて)を施す

字通」の項目を見る


】ちこう

布と綿。

字通「」の項目を見る


【躓】ちこう

つまずく。

字通「躓」の項目を見る


【嚏】ちこう

つまずく。

字通「嚏」の項目を見る


【池】ちこう

池。

字通「池」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む