普及版 字通 「ちようきよう」の読み・字形・画数・意味
【暢
】ちようきよう(ちやうけふ)
陽公の為に浙東大夫に与ふる啓〕越水稽峰、乃ち天下の
(しようがい)なり。桂林孔
、
中の
を爲す。遐(はる)かに風
を想うて、暢
せざる無し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...