チンキ

百科事典マイペディア 「チンキ」の意味・わかりやすい解説

チンキ

生薬(しょうやく)をエチルアルコールあるいはそれと水との混液で浸出して製した液剤。アヘンチンキ,苦味チンキ,橙皮(とうひ)チンキ,ホミカチンキなど。ヨードチンキはヨウ素とヨウ化カリウムをエチルアルコールに溶解して製する。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

関連語 項目

普及版 字通 「チンキ」の読み・字形・画数・意味

【珍】ちんき

珍しい蔵品。

字通「珍」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む