とうへん

普及版 字通 「とうへん」の読み・字形・画数・意味

【豆】とうへん

木製のたかつきと、竹製のたかつき。祭祀・儀礼に用いる。〔書、武成〕丁未、に祀る。・甸・侯・衞(諸侯)、駿(すみ)やかに走して、豆を執る。越(ここ)に三日庚戌(かうじゆつ)、柴して、大いに武のるをぐ。

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【頭】とうへん

平な頭。〔後漢書、東夷、辰韓伝〕耆老自ら言ふ、秦の人なりと。~俗、歌・飮酒・鼓瑟(こしつ)を憙(この)む。兒生まるるときは、其の頭をしてならしめんと欲し、皆之れを押すに石を以てす。

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【盗】とうへん

だましうばう。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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