ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「トゥーデ党」の意味・わかりやすい解説
トゥーデ党
トゥーデとう
Ḥezb-i Tūdeh-ye Īrān
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…帰国後は中等学校の教師を務めるが,1937年,タギー・アラニーらとともに反共法違反の嫌疑をかけられた〈53人〉の一人として逮捕される。釈放後トゥーデ党(イラン共産党)の結成に加わるが後に脱党。石油国有化闘争期には自ら〈第三勢力Nīrū‐ye Sevvom〉を結成し,モサッデクを支持した。…
※「トゥーデ党」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...