ネブカドネザル二世(読み)ネブカドネザルニセイ

デジタル大辞泉 「ネブカドネザル二世」の意味・読み・例文・類語

ネブカドネザル‐にせい【ネブカドネザル二世】

Nebuchadnezzar Ⅱ》[?~前562]カルデア王国新バビロニア王国)第2代の王。在位前605~前562。アッシリアに次いでユダ王国を滅ぼし、前587年にはエルサレムを破壊し、多数ユダヤ人強制移住させた。→バビロン捕囚

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む