ハイドンの主題による変奏曲(読み)ハイドンノシュダイニヨルヘンソウキョク

デジタル大辞泉プラス の解説

ハイドンの主題による変奏曲

ドイツの作曲家ヨハネス・ブラームスの管弦楽曲(1873)。原題《Variationen über ein Thema von Joseph Haydn》。『ハイドン変奏曲』、『聖アントニウスのコラールによる変奏曲』とも呼ばれる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む