ハイドンの主題による変奏曲(読み)ハイドンノシュダイニヨルヘンソウキョク

デジタル大辞泉プラス の解説

ハイドンの主題による変奏曲

ドイツの作曲家ヨハネス・ブラームスの管弦楽曲(1873)。原題《Variationen über ein Thema von Joseph Haydn》。『ハイドン変奏曲』、『聖アントニウスのコラールによる変奏曲』とも呼ばれる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む