ハクチカラ

デジタル大辞泉プラス 「ハクチカラ」の解説

ハクチカラ

1953年生まれの日本競走馬牡馬(ぼば)。日本ダービー天皇賞(秋)、有馬記念優勝。1957年の年度代表馬。1959年、アメリカ重賞競走、ワシントンバースデーハンデキャップで勝利。日本で調教された競走馬として史上初の海外重賞優勝を評価され、1984年、顕彰馬に選出された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む