バウハウス資料館

デジタル大辞泉プラス 「バウハウス資料館」の解説

バウハウス資料館

《Bauhaus-Archiv》ドイツベルリンにある博物館兼資料館。1979年開館。1919年、ワイマールに創設され、近代デザイン・建築に大きな影響を与えた総合的造形学校、バウハウス軌跡を紹介する。建物基本設計はバウハウスの創立者であるグロピウスによる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む