パラリンピックの自転車

共同通信ニュース用語解説 「パラリンピックの自転車」の解説

パラリンピックの自転車

自転車 トラック、ロードの両種目で競う。クラス視覚障害、運動機能障害、脳性まひがある。視覚障害選手はタンデム(2人乗り)のものを使い、ハンドルを操作する健常者パイロット」の後ろの座席でこぐ。下肢切断などの選手は義足ペダルと接続することが認められている。下肢障害の選手による手でこぐハンドサイクル、脳性まひの選手によるバランスが取りやすい三輪もある。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む