ヒ・ハイ・おおきい

普及版 字通 「ヒ・ハイ・おおきい」の読み・字形・画数・意味


7画

[字音] ヒ・ハイ
[字訓] おおきい

[説文解字]

[字形] 形声
声符は丕(ひ)。丕に大きい意がある。〔説文〕八上に「力有るなり」とあり、のように形容の語に用いる。また衆多の意に用いる。大は山名、〔書、禹貢〕にみえる。

[訓義]
1. おおきい、さかん、おおい。
2. 力がある、力がつよい。
3. 山の名。また、山が重なる。

[熟語]
▶・▶

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む