普及版 字通 「ヒ・まつり」の読み・字形・画数・意味

9画
[字訓] まつり
[説文解字]

[金文]

[字形] 形声
声符は比(ひ)。〔説文〕一上に「豚を以て司命を祀るなり」とあり、大司命・小司命を祀る祭儀をいう。〔楚辞、九歌〕に両司命の祭祀歌があり、斉器の〔




[訓義]
1. まつり、司命を祀る。
[古辞書の訓]
〔新





出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...