ひようきよ

普及版 字通 「ひようきよ」の読み・字形・画数・意味

【挙】ひよう(へう)きよ

人目にめだつ。〔宋書、謝霊運伝論〕爰(ここ)に宋氏に(およ)び、顏・謝、聲を(あ)ぐ。靈の興會擧、年の體裁密は、竝びに軌を秀に方(なら)べ、範を後昆に垂る。

字通「」の項目を見る。


【】ひようきよ

の皮の袂。

字通「」の項目を見る。


【虚】ひようきよ

高所に拠ってみる。

字通「」の項目を見る。


【挙】ひようきよ

はげしく挙がる。

字通「」の項目を見る。


【劫】ひようきよ

おびやかす。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む