ひようきよ

普及版 字通 「ひようきよ」の読み・字形・画数・意味

【挙】ひよう(へう)きよ

人目にめだつ。〔宋書、謝霊運伝論〕爰(ここ)に宋氏に(およ)び、顏・謝、聲を(あ)ぐ。靈の興會擧、年の體裁密は、竝びに軌を秀に方(なら)べ、範を後昆に垂る。

字通「」の項目を見る。


【】ひようきよ

の皮の袂。

字通「」の項目を見る。


【虚】ひようきよ

高所に拠ってみる。

字通「」の項目を見る。


【挙】ひようきよ

はげしく挙がる。

字通「」の項目を見る。


【劫】ひようきよ

おびやかす。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む