びわの実ノート

デジタル大辞泉プラス 「びわの実ノート」の解説

びわの実ノート

日本の児童文学誌。坪田譲治が1963年に創刊し、1997年に廃刊した「びわの実学校」の後継誌。松谷みよ子らが中心となり、1997年3月~2007年11月までに全33冊を刊行して廃刊。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む