びわの実ノート

デジタル大辞泉プラス 「びわの実ノート」の解説

びわの実ノート

日本の児童文学誌。坪田譲治が1963年に創刊し、1997年に廃刊した「びわの実学校」の後継誌。松谷みよ子らが中心となり、1997年3月~2007年11月までに全33冊を刊行して廃刊。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む