ピレ門(読み)ピレモン

デジタル大辞泉 「ピレ門」の意味・読み・例文・類語

ピレ‐もん【ピレ門】

Gradska vrata od Pila》クロアチア最南端、アドリア海に面した都市ドゥブロブニクの旧市街にある門。城壁に囲まれた旧市街の西側に位置し、門の前は市内バスの発着所になっている。門の上部にはドゥブロブニクの守護聖人ブラホの像がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む