フームスーク(その他表記)Houmt Souk

デジタル大辞泉 「フームスーク」の意味・読み・例文・類語

フーム‐スーク(Houmt Souk)

チュニジア南東部、地中海ガベス湾にあるジェルバ島の町。同島北部に位置する。さまざまな建築様式モスクや15世紀建造の城塞(現在は歴史博物館)がある。また、東郊の海岸沿いにはヨーロッパの観光客向けのリゾート地帯が広がっている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む