プラウスニッツ-クストナー試験

栄養・生化学辞典 の解説

プラウスニッツクストナー試験

 プラウスニッツ-クストナー反応ともいう.即時型アレルギー反応の原因となるIgEを検出する方法で,アトピーでない患者皮下にアトピー患者の血清を注射し,12時間以上経過後,抗原を同じ場所に注射して反応をみる試験肝炎ウイルスに感染する危険があるので,現在は使われない.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む