普及版 字通 「ヘイ・ビョウ・うきくさ」の読み・字形・画数・意味

15画
[字訓] うきくさ
[説文解字]

[字形] 形声
声符は
(へい)。〔説文〕一下に「
(うきくさ)なり」とあり、うきくさ、こうほね。[訓義]
1. うきくさ、こうほね。
2.
・
と通用する。[古辞書の訓]
〔
立〕
ウキクサ[熟語]
翳▶・
実▶・
浮▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...