ぺんてる筆

デジタル大辞泉プラス 「ぺんてる筆」の解説

ぺんてる筆

ぺんてる株式会社の筆ペンブランド名最初製品は1976年に販売開始。世界で初めて合成繊維穂先を使用した毛筆タイプの筆ペン。極細中字太字の太さ別、和紙用、薄墨ほか、穂先のコシの強さを変えた「つみ穂」「すき穂」などのラインナップがある。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む