ホーエンチュービンゲン城(読み)ホーエンチュービンゲンジョウ

デジタル大辞泉 の解説

ホーエンチュービンゲン‐じょう〔‐ジヤウ〕【ホーエンチュービンゲン城】

Schloß Hohentübingen》ドイツ南西部、バーデン‐ビュルテンベルク州の大学都市チュービンゲンにある城。11世紀に創建され、16世紀にルネサンス様式の城館改築1812年チュービンゲン大学所有となり、現在は一部が古代史博物館として公開されている。ホーエンテュービンゲン城。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む