普及版 字通 「ボウ・うつばり・むなぎ」の読み・字形・画数・意味

7画
[字訓] うつばり・むなぎ
[説文解字]

[甲骨文]

[字形] 形声
声符は
(亡)(ぼう)。〔説文〕六上に「棟なり」とあり、また「爾
に曰く、
(ばうりう)之れを梁と謂ふ」の文を引く。棟は東西の木、梁は南北の木である。[訓義]
1. はり、うつばり。
2. むなぎ。
[熟語]
桷▶・
▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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