ぼりん

普及版 字通 「ぼりん」の読み・字形・画数・意味

臨】ぼりん

臨書写。〔続書譜、臨〕皆須(すべか)らく是れ古人の名筆なるべし。之れを几案(きあん)に置き、之れを座右け、夕諦(ていくわん)し、其の筆の理を思ひ、然る後以て臨すべし。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む