マスクの感染防止効果

共同通信ニュース用語解説 「マスクの感染防止効果」の解説

マスクの感染防止効果

着用により、会話せきによるしぶきの飛散や吸い込みを防ぐことが期待される。厚生労働省によると、ウイルス吸入を減らす効果よりも、飛散を防ぐ効果が高い。特に室内で会話する場合は着用が必要としている。素材別では不織布マスクが最も効果が高く、隙間ができないように鼻から顎まで覆うことが重要。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む