マークガーゾン(その他表記)Mark Gerzon

現代外国人名録2016 「マークガーゾン」の解説

マーク ガーゾン
Mark Gerzon

職業・肩書
ファシリテーター,リーダーシップトレーナー メディエーターズ財団代表

国籍
米国

出身地
インディアナ州

学歴
ハーバード大学卒

経歴
シカゴ大学などで人間工学、ファミリーセラピーの研究に従事。1986年にメディエーターズ財団を設立し代表を務める。グローバル・シティズンシップ(地球市民という概念)の分野を躍進させた多数のプロジェクトを立ち上げた。国連や米下院、その他世界中の多岐にわたる企業や民間組織で、ファシリテーターおよびリーダーシップトレーナーとして国家民族思想の壁を越えた緊密な協力関係を育んできた。本の執筆、講演、ワークショップなど多彩な活動を行う。著書に「60年代」「中年からの自己実現」「世界で生きる力」など。

出典 日外アソシエーツ「現代外国人名録2016」現代外国人名録2016について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む