共同通信ニュース用語解説 「ミナミメダカ」の解説
ミナミメダカ
全長3~4センチの日本の在来種で、本州から沖縄まで広範囲に生息する。東北や北陸に生息するキタノメダカとは区別される。地域ごとに固有の遺伝子を持ち、さらに細かな個体群に分類できる。水田や農業用水路に多く生息していたが、環境の変化や外来種の捕食により減少。環境省のレッドリストで絶滅の恐れが3番目に高い「絶滅危惧2類」に指定されている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
全長3~4センチの日本の在来種で、本州から沖縄まで広範囲に生息する。東北や北陸に生息するキタノメダカとは区別される。地域ごとに固有の遺伝子を持ち、さらに細かな個体群に分類できる。水田や農業用水路に多く生息していたが、環境の変化や外来種の捕食により減少。環境省のレッドリストで絶滅の恐れが3番目に高い「絶滅危惧2類」に指定されている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
出典 小学館の図鑑NEO[新版] 魚小学館の図鑑NEO[新版] 魚について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新