20世紀西洋人名事典 の解説
ミロスラフ イシュトヴァン
Miloslav I ̄stvan
1928 -
作曲家。
ブルノでクヴァピルに作曲を師事する。バルトークふうの器楽曲からはじめ、のちに、セリエルの手法を取り入れた現代的な曲を書くようになる。主な作品に、「リディツェとオデッセイ」「弦楽4重奏曲」。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...