普及版 字通 の解説

17画
[字訓] おおい・ひたいあて
[字形] 形声
声符は
(もう)。
は全体をおおう獣皮の象。
は上をおおうきれ。〔広雅、釈訓〕に「
は
るなり」とあり、深くおおい茂るさまをいう。[訓義]
1. おおい、おおうきれ、ふくさ。
2. ひたいあて、
。3. しげる、こむ。
[古辞書の訓]
〔字鏡集〕
フカシ[熟語]
巾▶・
▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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